遠藤歯科医院

遠藤歯科医院|東京都練馬区南大泉3-7-2

ブログ一覧

2016/09/17

歯のへいきん寿命はど・れくらい

最長は約63年ー

6ねんごとに厚生省が実施しているしかしっかんじたいちょうさ報告書によると

 

、どのはもねん年少しずつ平均寿命は伸びてきています。

へいきんじゅみょのもっとも長い歯は下あごの剣士や切歯で英きゅしが生えてから約63年もともみじかいはは、したあごのだいにだいきゅうしでやく45年です

男性が女性より歯はじょうぶー。

男女ともおくのはからうしなっていくようで、70さいじてんでだんせいは8ぽん、じょせいは2ほんしかのこっていません

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
遠藤歯科医院
http://www.endoshika.jp/
住所:〒178-0064 東京都練馬区南大泉3-7-2
TEL:03-3978-8148
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2016/09/15

8020運動て何

8020運動というのは、〈80歳に茄ても20歩に状の歯を残し、何でもおいしくたべてけんこうなせいかつをすごしましょう」ということです。8020たせいのすたーとはまいなす1さい、つまり赤ちゃんがおなかの中にいるときから始まているのです。

はのけんこうはおかあさんの口から

・たいじの乳歯の芽は妊娠7週目ぐらいからでき始めるといわれています。むしばになりにくい、はんぼじょうぶなあかちゃんをしゅさんするためには、にんしんちゅうのしょくせいかつがおきなかぎとなります:

むしばはさいきによるかんせんしょうです。

おかあさんおむし歯菌と子供の虫歯菌はほとんど同一種のものです。

 

m\\\\ ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2016/09/13

優しい食べさせ方

お年寄りの一番の楽しみは「食べること」という調査結果があります。もし食べるのが難しくなったらどうなるでしょう。これを十分理解しないで寝たきりのお年寄りを介護していたら大きな苦痛を与えていたことになります。

三つの実験をしてみましょう。寝ころんだ状態で1・食べたり飲んだりする2・口を閉じないで飲み込む3・舌の奥に食べ物を置いて飲み込むー。いずれも食べ物が容易に入っていかないことがわかるでしょう。通常食事をするときは椅子に座るため背骨が伸び、その上に頭があります。このような位置関係で咀嚼運動が可能になり、飲み込みも済むうすにできるのです。食べ物は舌の先に置いたほうが飲みやすいのです。

食事は嚥下しやすい食べ物を工夫しましょう。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
遠藤歯科医院
http://www.endoshika.jp/
住所:〒178-0064 東京都練馬区南大泉3-7-2
TEL:03-3978-8148
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2016/09/06

よく噛める人は健康って本当

い編める人ほどゲンキー残っている歯が9本以下で入歯のない人に寝たきりか日常生活で介護のひつような人が多いことが分かりました・

のこっているはが9ほんいかでもいればをつかっていたら、ねたきりやかいごのひつようなひとはずっとすくなくなったそうです。また、自分の歯を20本以上残している人では寝たきりの人はほとんどいなかったということです。一方噛める歯を多く持っている人、あるいは入歯を入れてしっかり噛める人は、高齢でも何らかの役割を持っていて仕事もしているという結果も出ました。

 

〈8020〉はわずか8:9パァセントー厚生省の歯科疾患実態調査〈平成5ん3んど〉によると日本では80歳いじょうで20本以上の歯が残っている人はたったの8・9パーセントでした。ひとりあたりへいきん4・5ほんしかのこっていません。このようなじょうきょうではにほんのこうれいしゃかいの行き先がおもいやられます。

 

ゆ・。ゆ

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
遠藤歯科医院
http://www.endoshika.jp/
住所:〒178-0064 東京都練馬区南大泉3-7-2
TEL:03-3978-8148
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
2016/09/05

噛むことはボケ防止になる

カムことで進化ー

脊椎動物は目や鼻、耳の感覚器が口の周辺に集まり、脳が発達して頭や顔が出来上がってきました。そして、哺乳類になると口が咀嚼機関となり、噛んで口腔内消化ができるように発達していきました。口の発達が進化する原動力になったわけです。ひとののうがほかのどうぶつよりはるかにはったつしたりゆうは、このほかににそくほこうできようにてがつかえるようになったことや、ことばをはなすようになったことなどもあげられます。

ひみこのはがぃいぜー

よくかむと脳血流量が増加することはctを使って確かめられています。ぼゖないためには・よく噛む・良くおしゃべりする・良くてよくてをあらう・ひとと交流するの4つが重要といわれます;よく噛めないこと、歯がないことは、アルツはいまーびょうの危険因子に挙げられています.よく噛んで食べることは私たちが考えている以上に健康生活には欠かせないことです。

 

ひ・肥満防止「生活習慣病ぼうしになる」

み・味覚の発達〈食べる喜び〉

こ・言葉の発音がはっきり〈表情、顔つきが良くなる〉

の・脳の発達〈頭が良くなる。記憶力がアップする。寝たきりを解消する〉

は:歯の病気予防

が・がんよぼう「だえきの分泌促進」

い:胃腸の働きを促進

ぜ・全身の体力向上

 

 

予防に力を入れ虫歯ゼロの健康的な歯へとサポートする歯科医院のブログです

千保谷駅の近くにある当院は、カウンセリングを重視し、患者様にわかりやすい説明と丁寧な治療を心がけている歯医者です。高齢になってもおいしく食事ができる幸せを多くの方に感じてもらえるよう真心こめて治療を行っております。
また予防にも力を入れている事から、ブログにて歯の健康に関する豆知識や正しい歯磨きの方法を掲載しております。これから5年後10年後も健康な歯を維持したい方や、お口のお悩みを抱えている方は是非、歯科医院が配信するお役立ちブログをご覧ください。
歯のお悩みはお一人お一人で異なりますので治療方法も一つではございません。だからこそ、しっかりとカウンセリングでお話しをお伺いし、適切な治療をご提案致します。確実な治療と数多くの症例実績がある、保谷駅からアクセス抜群の当院へお任せください。